2009年05月29日

Alisher Rahmatullaev


Alisher Rahmatullaev - Lady

この人の曲はなかなか良いです。
私にとってはこの暗めのファンタジーみたいなビデオもいつも見ているような雰囲気でとても落ち着きます。
えーと、私がウズベクの他に見ているのはこんなのです。ジャンル違いも良いとこです。
Apocalyptica - Faraway Vol. 2

曲もポップにヒップホップの要素が入って忘れずにメロディがウズベクしてて良いですね。


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2009年05月27日

Kara Qay


Bojalar - Kara Qay

あろうことか初めてボジャラルを紹介します。
なぜ今まで取り上げてこなかったかというと、私がボジャラルとボララルの違いが良く分からなかったからです。
今では分かりますよ。ボジャラルは2人でボララルは1人!(鼻息荒く)

このビデオで出てくる女性はなんとなくZiyodaっぽいんですけど、いかが思われますか?
posted by スギヤ at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Bojalar | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

Shukufa Orifiyon


Shukufa Orifiyon - Bandari

タシケントのタジク人の少女が歌います。タシケントはウズベキスタンですが、タジク人ばっかりです。
でも、アフガンタジク人かもしれません。アフガンの歌も歌ってるので。
この曲名は「Bandari」となってますが、かなり有名な元の歌があるんじゃないでしょうか。
と言うのもウズベクダンサーのSchachloさんが同じ曲で踊ってるからなんですね。しかしこの人はいつ見ても上手いなぁ。

正確なタイトルが知りたい一曲です。


追記。元の歌は
Leila Forouharの「Dele Man Tarsoo Shodeh」
という曲だと教えていただきました。
sherzodさん、ありがとうございました。
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2009年05月24日

Инкар


Инкар - Акбакай

最近はカザフポップスを前より聞くようになりました。
私のカザフスタンの音楽に対する印象はどうやら超絶古かったらしく、カザフスタンは今や経済大国になり、必然的に音楽的にも片田舎から大都会の音楽になりました。
その分、ロシアポップスとの差異がなくなってきたりすることは一個人の感想として残念に思ってます。

今日の「Inkar」はカザフ語で歌う女性3人組。このビデオはとってもカザフの伝統的ですが、別のビデオではスパイっぽい雰囲気がカッコいい(ジャズっぽい?)カザフポップスも披露しています。
私はこっちの方が好きかな。Инкар - Қыз жүрегіi
posted by スギヤ at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | カザフスタン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

Yulduzlar


Shahzod - Yulduzlar

どうしてもaのつく既視感を覚えて仕方がないクリップです。シャハゾードじゃなくてシャハゾーダの方で似たようなのありました。
千一夜の歌の時と背景が似ています。
Shahzoda - 1000 и 1 ночь

ほんともう、男性歌手に関してはこれくらいのコメントしか思いつかなくて・・・すみません。
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2009年05月21日

Gulnaz Utepova


Gulnaz Utepova -Oylarym

ごくごく一部の人にもしかしたら受けるかもしれない、カラカルパクスタンポップスです。
カラカルパクスタンってどこ? ですよね・・・。
ウズベキスタンの一番東に自治共和国があるのですよ。消え行く湖のアラル海がある地方です。ウズベキスタン国内でもどう考えてもここタジキスタンの間違いじゃ? なブハラ地方、キルギスとの国境どこだっけ? なフェルガナ(誇張して言ってます)に続き、むしろカザフスタンに近いのがカラカルパクスタンです。
見た目はカザフスタン人に近いカラカルパクスタン人なのですが、さすがに他国とあって経済大国は似ていないようで、ウズベクの田舎〜な地方です。

この曲は口琴が多用されています。口琴はここら辺の言葉だとコムズとかなんとか言いますね。リズムと全く関係ない使われ方をしていて面白いです。
この楽器に関しては日本口琴協会という立派な団体がありますので、私がここで下手なことを言うのはやめておきましょう。
posted by スギヤ at 16:46| Comment(2) | TrackBack(0) | other | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

Sanmu Anarning Danisidak


Gul yaru - Sanmu Anarning Danisidak

この曲、歌詞の最初の方で「今年もチャイ出来た〜」と空耳しちゃって仕方ないです。
そんな豊作の歌ではないと思いますが・・・。
ウイグルお得意の、良い歌はみんなで歌っちゃおうぜ☆なので、この歌もご多分に漏れず古典バージョンがあります。
こちらではまばゆい民族衣装ときらびやかなダンスが見れます。・・・もっと動画のクオリティが高ければ。
Sanmu anarning danisidak


現在でも検索でたどり着く方がいらっしゃるようなので、横浜にあったウイグルレストラン「シルクロード・ボスタン」ですが、場所を変えて再オープンの話はありつつも、現在は大きなイベントで屋台を出しています。
先週末はモンゴルのフェスティバルでケバブ焼いてたそうですよ。
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2009年05月18日

Farzona Khurshed


Farzona Khurshed - Qarsak

最近はカザフスタンの音楽を聴いていて「カザフがアツい!」と思ってますが、いやいやタジクも負けてません。
今日はタジキスタンからです。
タジクポップスはノリの良い音楽とはっとするほどの美人です。まぁ、ウズベクも基本はそうですけど・・・。
今日のFarzona Khurshedは以前とりあげたShabnam Surayaと姉妹です。二人ともアフガン系タジク人のよう。


明日のブログ内整理のため、更新はありません。
posted by スギヤ at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | タジキスタン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

Achom achom


Yulduz Usmonova - Achom achom

2001年のユルドゥズ姐さん。現在御歳四十六なので、この時まだ三十代です。金髪のせいか年齢よりも若く見えます。
2001年あたりは全然関係ない音からビデオを始めるのが流行ってたんでしょうか。他にもありましたが、これは掃除機の音から始まってます。掃除機って・・・。
posted by スギヤ at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Yulduz Usmanova | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

Azoblarda qoldim


Anora - Azoblarda qoldim

日本語でのブログをしょっちゅう見ているから、他のウズベクポップス歌手に比べて雲上人は雲上人でも雲に隠れて姿が見えないほどではない、くらいには親しみを感じるアノーラさんです。
この曲はリズムにウズベクっぽさの欠片も感じられませんが、それもそのはず、元はアメリカ映画「幸福の条件」の劇中歌「If I'm Not In Love with you」という曲です。
Dawn Thomas - If I'm Not In Love with you
とにかくたくさんの人がカバーバージョンを出していて、目立つところではアメリカのフェイス・ヒル、香港の衛蘭(ジャニス・ビダル)も歌っています。
日本では映画「NANA」で伊藤由奈が「ENDLESS STORY」として歌っています。
これだけたくさんある中で、アノーラバージョンが一番豪華なアレンジになっているんだな!
アノーラさんに思い入れがあるからか、あれ?アノーラのが元歌?とか思ってしまったり。(笑)
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2009年05月13日

Safti Suvora


Hulkar Abdullaeva - Safti Suvora

昨日の同一人物に気づいた、というのはこのビデオを見たからです。ポップスの時のばっちり化粧+ホラズムな民族衣装でキャラが落ち着いたんでしょうか。
ビデオの途中で白くて丸いものを胸の前でふってますが、これはウズベキスタンの伝統的な歌唱方法です。
関連のある記事を見つけました。
カッタ・アシュラ(伝統音楽)、ウズベキスタン
ユネスコ・アジア文化センターのサイトです。ウズベキスタンでの伝統的な歌唱について書いてあって直接皿には触れていないのですが、この歌い方をしている写真がついてます。
Hulkarがこの歌い方をしているのか、マネをしているだけなのかに関してはノーコメントで。
posted by スギヤ at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | Hulkar Abdullaeva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月12日

Chinuri


Hulkar Abdullayeva - Chinuri

長いことホラズム演歌歌謡を歌っているHulkar Abdullayevaと最近ちらほら見かけるウズベクポップスなHulkar Abdullayevaは同一人物なのか謎だったんですが、同じ人なことに気づきました。
名前もHulkarとだけ表記されてることも多かったこともあり、ホラズムではない同姓同名の人が存在すると思ってました。
化粧にすっかりだまされてました。それにしても化粧映えする人ですねぇ。

こちらがホラズムなお姉ちゃんの時のフルカルさん。
Hulkar Abdullayeva - Ishq
posted by スギヤ at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Hulkar Abdullaeva | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月11日

Raqsga tushgin


Dineyra - Raqsga tushgin

ワールドミュージック好き、ウズベクポップス好きには評判が良くなさそうなかなりアメリカ寄りなポップスです。
でも個人的には途中でどうしても中央アジアサウンドの弦楽器「タール」のような音が入ってしまうウズベクらしさにぐっときます。
ウズベキスタンの音楽に興味ない人でもすんなり聞けて、その割に途中で「あれっ?」って思ってもらえるかも。
posted by スギヤ at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Dineyra | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

ペルシャ舞踊&サイト集



個人的に大好きなSchachloさんの「ペルシャの皿踊り」です。もともとタシケントの人なのでペルシャと言うタイトルの踊りの割にはけっこう踊りがウズベクっぽいと思ってしまいます。
表情が豊かで素晴らしいのですよ! 笑顔も綺麗だし衣装もうつくしい。
と言う訳で、微妙な着陸ですが中央アジアダンス巡りもウズベキスタンに戻ってきました。明日からはまたウズベクポップスに戻ります。



オマケ
いったい誰の役に立つのか。アメリカのペルシャ舞踊団(もしくはダンススクール)のサイト集めてみました。(アルファベット順)
イランは今ちょっと政治的に国が芸術に対して独特の方向性を持っちゃってるので、才能ある人や自由を求める人はどんどんアメリカなどの海外に流出してしまってます。



Afsaneh Art & Culture Society (AACS)
http://www.dancesilkroad.org/

Beshkan Dance Academy
http://www.beshkan.com/

Eastern Arts
http://www.easternartists.com/

Niosha Dance Academy
http://www.niosha.com/

Shahrzad Dance Academy
http://dancepersian.org/

Silk Road Dance Company
http://www.silkroaddance.com/


日本では今のところだーれも手を付けてない分野なんでしょうか。アメリカに長期滞在してペルシャ舞踊踊ってた日本人とかいないの?
「ペルシアダンス」をしているところはあるようですが、私は実物をみていないので何も言えません。種類違うかもしれないし。まぁ、いつかね。
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2009年05月08日

アフガンダンス



今日の民族舞踊特集はアフガニスタンから。
ウズベクよりアフガンの方がダンスは南っぽいよねー、と言ったらそれってどんなの? と聞かれました。ので今日のこの動画を見てください。
独断と偏見でもの申すなら、
イラン=気品
ウズベキスタン=可憐
カザフスタン=清涼感
アフガニスタン=純朴
でしょうか。あぁまたしても印象で語ってしまいました。

ダンス特集は週末で終わりです。
posted by スギヤ at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 舞踊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

ペルシャ舞踊



去年のゴールデンウィークにはウズ映画を特集したけど、今年は諸々の理由から映画を探せなかったと言うだけで実はゴールデンウィークはダンス特集です。

今日はイスラエル出身アメリカ在住のミリアム・ペレツさん。バレット・アフザネーの中心メンバーです。
ただいま世間ではベリーダンススーパースターズの来日が話題になってますが、私にとってはBDSSよりBallet Afsanehのほうが断然気になります。

と言うのはさておき。
ペルシャ舞踊です。それともイランダンスと言った方が良いのでしょうか。Youtubeではウズベクダンスよりも大量に存在するんですが、日本語でググるとぜんぜん出てきません。なんでだ!! こんなにも可憐でうつくしいのに! と言いつつも私も今まで取り上げてきませんでしたv
ミリアムさんは割とウズベクやタジクの踊りが得意のようでこのペルシアンダンスもそんな系統です。探したらもっと可愛い系もセクシー系もあります。
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2009年05月05日

レストランのウズベクダンスショー



フェルガナのタンタナレストランに行ったらきっとこんなショーが見れるのでしょう。
Tantana Restaurantって中国っぽい名前ですね。直訳すると「祝福飯店」みたいな。
最初のダンスはホラズムです。個人的には途中(3分20秒あたり)で出てくるダンサーの衣装がとっても好きです。
前の前の記事で私が言ってた「ウズベクは男性の衣装と踊りがイマイチで・・・」ってのが、ここで確認できますね。
posted by スギヤ at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 舞踊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

アゼルバイジャンダンス



アゼリ舞踊です。
アゼルバイジャンって「〜スタン」じゃないし、ウズベキスタンと隣り合ってないよ、と言うツッコミは黙認します。
セヴィンチもアゼルバイジャン人だし、良いじゃないですか。(私は「彼はナントカ国とナントカ国のハーフ」でなくて「彼はナントカ人でナントカ人」と言う回りくどい言い方を時々します。)
と言う適当な理由の他にも、アゼルバイジャン語とウズベク語は近いと言うもっともな理由もあります。
・・・これ以上墓穴を掘る前に進めましょう。

ウズベキスタンの踊りは「可愛い」ですがアゼルバイジャンでは「上品」な踊りをします。
ぐるぐる目が回りそうにまわったりしません。衣装もウエディングドレスみたいです。ウズベクポップスでバックダンサーがウエディングドレス着てる動画があってその時はなんじゃこりゃと思ってみたのですが、アゼリのこれを目指してたのかな、と思えなくもありません。
他の動画で見たのですが、スカートの中にはくのがズボンでなく、あまり広がらないスカートなのがアゼルバイジャンでしょうか。
細かい三つ編みじゃなくてふたつに分けてバールでねじっているのも可愛いですね。実は髪の毛の下の方を服にとめているのも可愛い。

ところでアゼルバイジャンの踊りはトルコにもあるようで、衣装も上着の裾が広がっているものと今日のこれがあります。踊り方もつま先で踊るものとそうでないものがあります。ので、これが実はアゼルバイジャンじゃなかったらごめんなさい。
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2009年05月03日

カザフダンス



カザフスタン舞踊です。ウズベキスタンとは衣装からしてだいぶ違います。
ウズベキスタンと比較してちょっと語ってみます。

まず女性の衣装から。ウズベクでは平で布に刺繍をした帽子が主流ですがカザフはサンタクロースの帽子のように三角錐にふわふわがたくさんついています。カザフも三つ編みですが、二つに分けて長いのが特徴です。ウズベクは最低でも四本以上に編んでいますが、両方ともめちゃくちゃ長いのに変わりありません。
このビデオのようにもこもこの帽子に袖無しの上着ってどこのギャル(死語)かと思いますが、カザフだとノースリーブの衣装もあり得るみたいです。
スカートはウズベクではシンプルな4枚か8枚はぎですが、こちらは段々になっているタイプも多いです。

男性の方。こちらの帽子は頭巾みたいなカッコいい系ですが、ウズベクだと毛の生えすぎたテリアみたいです。
衣装自体はUlytauみたいって思いましたが、当たり前ですがUlytauがカザフの民族衣装を模した衣装を着ている訳です。
ベストはボレロのようになっていてズボンの裾が詰まっています。ウズベクだと膝まである上着にズボンは同じような裾が詰まってるタイプです。ブーツに入れてるからそう見えるだけかも。

ダンス自体はカザフの方が断然男性の踊りがカッコいい! ウズベクの男性の踊りは私のカッコいいの基準に全くあいません・・・。
遊牧民族カザフと農耕民族ウズベクの違いかもしれないですけど。カザフの男性の踊りはコサックでないロシアっぽい踊り(別にコサックでも良いんだけど)のような勇ましい踊りです。女性の方はキルギスにもあるそうですが、腕を広げて鳥を表現する動きをしています。
最近はずっとホラズムを見てきたからか、このゆったりした動きが和みます。
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2009年05月02日

ラズギ その3


Sarvinoz Quryozova - Lazgisi

ホラズムポップス最終回です。
ラズギで3回も引張ってしまいました。というか、ホラズム関係だけで研究出来そうなくらいまだまだ知らないことたくさんあるのですが、他にも紹介したい動画もあるのでこの辺で。
ところで、このサルビノズさんは口パクの気配がないですね。

ラズギとは「ホラズムの太陽」と言う意味。ホラズム自体が「太陽の国」と言う意味だそうですから、とりあえず音楽的にはまさにホラズムのシンボルと言っても良い曲かもしれません。でも意味だけ見ると暑そう・・・。


日本と言いつつも東京発信の文化だけじゃないように、ウズベキスタンでもタシケント以外に目立ってる地方だってあるんだぜの筆頭のホラズムでした。あとはカラカルパクスタンもあるんですが、それはまたいずれ。
posted by スギヤ at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ホラズムポップス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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